cyberpress.org > 2026年7月3日 18:35 Microsoft Exchange の SSRF 脆弱性、権限の低いユーザーでもファイル読み取り可能な実証コードが公開 新たに公表されたMicrosoft Exchange Server 2019のサーバーサイドリクエストフォージェリ(SSRF)脆弱性は、CVE-2026-45504として追跡されており、認証済みであれば権限の低いユーザーでも追加の認可なしにサーバー上の任意のファイルを読み取れてしまうというものです。 HawkTrac